好き嫌いで決まる理由【感情ヒューリスティック】 鈴木一弘 4か月前 Screenshot 私たちの結論は、意外と感情で決まっている 心理学者のポール・スロヴィックが提唱した「感情ヒューリスティック」 ポール・スロヴィック 感情ヒューリスティックとは、好き嫌いの感情がリスクやメリットを一瞬で判断してしまう仕組み 好きな政党の政策は「妥当」、嫌いな国の態度は「強硬に臨むべき」、赤身の肉が苦手なら「固くて栄養ゼロ」と即断即決。 意識は本来、無意識の提案を批判・検証する監督役のはずなのに、感情が絡むと一転して無意識の保証人のようになってしまいます。 結果、無意識が押し付ける結論を、意識が懸命に「つじつま合わせ」してしまうこれが思考の危険性です 続きはコチラから👇🏻