様々な療法の融合

当院の院長である鈴木一弘は、小学6年生の頃から家業である鍼灸整骨院の手伝いを始め、日本総合医療専門学校を卒業後、2003年から2011年まで家業の分院長として就業、その後、治療以外の技術を習得するために10年ほど他業種を経験し、2021年1月から中野にある礒谷式力学療法 総本部にて2023年4月まで副院長として就業しておりました。
礒谷式力学療法、苫米地式コーチング、発達科学療法、認知行動療法(CBT)、弁証法的行動療法(DBT)、アクセプタンス&コミットメントセラピー(ACT)、認知科学、心理学、脳科学、西式健康法、甲田療法、触手療法、古式按摩、気功、野口整体、古医術、古武術、遺伝学、解剖生理学、オステオパシー、カイロプラクティック、アクティベーターセラピーなどの学問や療法を現在も研究し続けています。
心と体が健やかな状態は、誰もが願うものです。しかし、その意味は「幸せ」と同じく、人によってそれぞれ異なります。
だからこそ、一人ひとりを丁寧に観察し、さまざまな療法を組み合わせ、その人の状態に最適な形で提供することが最も大切だと考えています。
当院では、どなたでも「くつろぎながら癒され、健やかになる」をコンセプトに施術を行っております。完全予約制のプライベートサロン、隠れ家のような治療院として、ぜひご利用いただければ幸いです。
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